『販促ツールが決め手!』高付加価値商品、売り方のヒント。

価格競争がますます厳しくなり、生き残り策としてこだわりのある高付加価値商品を売って行きたいと考えるお店が多くなっています。

 

しかしながら、そうした高付加価値商品をしっかりと売って利益を上げているお店は、ほんの一握りだけ…。 

 

いったい何故なのでしょうか?

 

それは圧倒的な情報量の違いと、伝え方の違いの差なんです。 

 

 商才に長けた民族として知られるユダヤ人は「モノ・物事・言葉」が、三位一体となって初めて「付加価値」となるのだと説いています。

すなわち、商品=モノに付加価値があるのではなく、その商品やサービスを正しく伝える言葉や、有益な情報があって初めて付加価値になる
のだということです。

@まずは、伝えることのできる商品を持つこと
Aそしてその商品を伝えるための情報を持つこと
B最後にその情報を伝えるためのツールを持つこと


これがあなたの商売を支える「モノ・モノゴト・コトバ」すなわち、「付加価値」なんです!

あなたのお店では、この3つのうち、どれがあってどれが欠けていますか?

 

こだわりのある商品というのは、本気で探せば、意外に見つかるものです。

@の「伝えることのできる商品を持つこと」をクリアできているお店は多いはずです。

 

Aは、意識せずにある程度出来ているところもあるでしょうし、頑張っているところもあるでしょう。

Bのツールに至っては、あったりなかったり…、きっと徹底できているところは少ないでしょうね。

 

お客様に商品の質問などをされた時に、パッとわかりやすいツールが出てくるようなお店は、やはり繁盛店に多いんですね。

 

情報を上手く伝えられる工夫も必要、わかりやすいツールなども重要です。

 

しかしながら、それはわかっていても現実的にはなかなかそこまで手が廻らない…。

小売店の日常は本当に忙しいです、私も小売店主経験者ですからとても良くわかります。

 

そこで弊社の情報およびツールの配信サービスを有効に使って欲しいのです。

情報収集をするだけでも膨大な時間と労力を要しますし、さらに販促ツール制作となると、その何十倍もの時間と、労力とお金がかかります。

 

情報を制するものは流通を制する」という言葉をご存知でしょうか?

 

お米屋さん向けに弊社が制作した3,000点以上の情報コンテンツをぜひ役立てて下さい!

あとはその情報コンテンツを、ただひたすらお客様に伝えて行くだけです。

 

その作業を継続することができれば、1年後には身をもって情報の大切さを再認識できるはずです。

 

高付加価値商品を売る秘訣については、別のページに記事を書いておりますので、ぜひそちらをご覧下さい。

→「高付加価値商品を売る秘訣」を読みたい方はこちら